Wednesday, August 03, 2016
真夏が似合う黄色いレモンだけど
レモンの黄色って夏にぴったりだと思いませんか?鮮やかな黄色が太陽とヒマワリを連想させるからか、てっきり夏が旬の果実だと思っていたのですが、国産のレモンの収穫期は10月以降の秋冬なんですって。びっくり。
スーパーに行けば一年中黄色いレモンは手に入りますが、それらほとんどは輸入品だそうです。主にアメリカ、チリ、ニュージーランドから輸入されているんですって。最近よく聞くマイヤーレモンはほんとんどニュージーランドから輸入品です。
国産だろうと輸入品だろうとレモンが大好きなのですが、食べるのも好きだし香りも見た目も好きです。そんな大好きなレモンのリースをPinterestで見かけて大興奮!黄色いレモンいっぱいのリース、欲しい~♪
調べてみたところ簡単に手作りできそうなのですが、わたしとしては生のレモンを使いたいのですが…これだけの量のレモンを買うとかなり材料代がかかってしまいます。材料代を安く抑えるならば、100円ショップで購入できる造花の葉っぱとプラスチックのレモンを大量購入して、リースの土台にワイヤーやグルーガンで固定すれば出来上がります。造花の方が断然長持ちするからそっちのほうがいいとは思うのだけど、やっぱり生レモンがいいんだよな…
そんなことで悩んでいるこの頃ですが、レモンケーキを食べてかなりハッピーに過ごしています。
もうすぐはじまるオリンピックが待ち遠しい♪
(Photo by/via DeLaFleur)
Rain but Happy
This past few weeks, we have a squall like heavy rain. I quite like rainy weather in summer, it cools down the summer heat and refreshing air after the rain.
Well, I think many of us don't like walking in the rain although we need rain in many countries. My problem is not particularly rainy weather, I don't like an umbrella. So I was searching to get an umbrella that will make you happy to open it and enjoy the weather, or even wish for rain.
Which one is your favorite? I like kissy face one, cute!
(Photos by studioDIY, SHOPBOP, KateSpade, macy's, and ModCloth)
Tuesday, August 02, 2016
懐かしい!ぐりとぐら
本屋さんで懐かしい絵本を見つけて思わず立ち読みしてしまいました。
『ぐりとぐら』ご存知の方も多いと思います。50年前に誕生したとっても素敵な絵本です。夏休みの子供たち向けの特設コーナーで見つけたのですが、今でも人気のある絵本なんですね。わたしの通っていた幼稚園の本棚に『ぐりとぐら』がありましたが、我が家にも『ぐりとぐら』が何冊かありました。たぶん姉のおさがりだと思うのですが、大好きで何度も読み返したのを覚えています。
食いしん坊で料理好きの双子の野ねずみと森の仲間たちのお話なのですが、この本を読むと必ず食べたくなるのがカステラです。森で見つけた大きな卵。この卵で美味しいものを作ろうとしたのですが、卵が大きすぎて運べない!
子供のわたしはすっかりストーリーに入り込んでしまい、どんなに大きな卵なのかと想像しました。2匹の野ねずみはその大きな卵でカステラを作ることにしたのですが、卵が大きくて運べないから森の中でカステラを作り始め、美味しいにおいに誘われて森の仲間たちが集まってくる…
こんなかわいい絵本を読んでいるとお腹がすくでしょ?今でもカステラが大好きなわたしですが、カステラ好きのきっかけは『ぐりとぐら』かな?
カステラだけでなく、『ぐりとぐらのかいすいよく』も大好きです。物語に出てくる葡萄酒の空き瓶というものに憧れました。浜辺で空き瓶を見つけたい!なんて思ってましたよ。
大人になった今、この絵本を読んで思い出すことがいっぱいだし、大人でも楽しく読める本です。イラストもとてもかわいいんですよ。小さなお子さんのいる方には特にお薦めの一冊です。夏休みの読書にいかがですか?
(Photos by Fukuinkan)
Monday, August 01, 2016
あせもと主人とカモミール
カリフォルニアの夏は日本と違い湿度は低いけど暑い!そんなとこに住む主人ですが、あせもができて痒いし沁みるし…って。夏のあるあるですね。子供のころは毎年夏になると膝裏や肘の関節あたりにあせもを作りました。大人になって、ひっかいたら傷が残る!と、自制心を精一杯働かせかゆくても我慢するようになりましたが、かゆいものはかゆいんですよ。
子供の頃の定番は、お風呂上りにベビーパウダーをばふばふと全身にはたかれて粉まみれになっていたのですが、最近の肌トラブルはとりあえずカモミールローション。お手ごろだし、薬局などで
購入できて便利です。お気に入りの理由としては傷口があっても沁みないからなのですが、ほぼ無臭ってのも好きです。
そんなわけでして、主人にもドラッグストアでカモミールローション買ってきな、ってごくごく当たり前に言ったのですが、その返答にびっくり。誰かにもらったカモミールティーがあるから、それをぶっかければいいんだって。火傷するし服にシミがつきそうだからやめてね、って伝えましたが聞く耳持たず。まぁそんなことするわけないし、ドラッグストアにカモミールローションを買いに行くこともないだろうし、ってそれ以来あせものあ話はしていないのですが、実際のところカモミールティーで代用できるか気になって調べてみました。
お肌の弱い赤ちゃんのかゆみ、かぶれ等にカモミールがいいそうなのですが、赤ちゃんにいいものは大人が使ってもいいですよね。そして、カモミールティーでもカモミールローションの代用はできるようですが、お茶として抽出したカモミールティーを直接使わずにカモミールティーと同量の精製水で割って使うようにとのことでした。スプレーのボトルに入れて使うと便利ですね。
あせもでお悩みのかた、ぜひお試しください。
(Photo by delish and mother earth living)
Sunday Waltz - Joey Alexander
It would be just perfect Sunday afternoon with a cup of coffee and good book, and Joey's mellow jazz on repeat.
Joey Alexander, 13 years old boy from Indonesia, now based in New York jazz pianist is well known as the youngest nominee(when he was 12 years old) for the Grammy Awards Best Jazz Instrumental Album for ‘My Favorite Things’ and Improvised Jazz Solo for ‘Giant Steps’.
He began playing piano at the age of six while he was growing up in Indonesia. His father, amateur pianist played jazz and Joey picked up Thelonius Monk's "Well, You Needn't" by ear.
He began playing piano at the age of six while he was growing up in Indonesia. His father, amateur pianist played jazz and Joey picked up Thelonius Monk's "Well, You Needn't" by ear.
Joey is releasing his second album, "Countdown", as well as his original composition "Sunday Waltz," on Sept. 16.
(Photo and Trailer by Joey Alexander)
(Photo and Trailer by Joey Alexander)
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